【創作活動】Twitterのアカウントを作ってみたけどできなかった考察
こんにちは、天知ハルカです。 漫画やイラストを描いて活動しています。 今回は、前回やりたい事を再設定して活動のやり方を定めてみましたが その活動をする上でやはり「Twitterは必要かもしれない…」と思い 思い切ってやり始めたのですが、その時の気付きを書いていきます。 なぜTwitterなのか 私は今、SNSはInstagramのみやっています。 Twitterをしていないのは前アカウントでトラブルが続き 体調も壊し、創作ができなくなったのが理由です。 しかし前回「創作漫画を描き始めよう」と思い立ったのですが その上でインスタのみでは発信するのに限界があると感じ 将来やりたい事 創作漫画を載せたい 完成するまでメイキングや漫画の登場人物の深掘りする絵を載せたい 漫画を置いてるリンクを載せたい 同人誌通販がしたい Skebを使ってみたい このどれもがTwitterでしかできない・一番やりやすいという事が悩みの種でした。 やりたい事がしっかり定まった事もあり もう一度奮起してアカウントを作る事に。 しかしできなかった まず始めに創作漫画を描き始めるというツイートをしました。 しかし、書き始め投稿するうちにだんだんと体がしんどくなっていきました。 そして、その日1日寝込んでしまう結果に。 どうしてこうなってしまったのか? 無心で、新しい門出だと思ったのに 私が抱く感情は何だったのか、考察してみました。 Twitterに抱く感情 個人的にTwitterは他に比べ 「距離が近すぎる」という違いがあるように思います。 その距離とは 没入感だったり反応のダイレクトさだったり 影響力の強さだったり。 はっきり「これだ」とも言い切れないのですが どこか、居ても立っても居られないような 投稿を駆り立てられ、このままじゃいられない気持ちに私はついなってしまう率が高いです。 それもこれも、 自分の夢「絵を仕事にしたい」を叶えるのが「webだけしかない」と 思い込んでしまっている故な部分も大きくあります。 ここで上手くいかなければ道がない。 いつからかそういう切迫した気持ちで活動するようになっています。 その上でダイレクトに結果が伝わるTwitterは 今の私にはどうしても圧に感じてしまうのかもしれません。 (本心はもっと楽しく活動していきたいのですが…) これから とりあえず、T...